日中サービス支援型グループホーム 「ここのね」 2026年12月オープン!

「ここのね」は、障がいをお持ちの方を対象とした、24時間スタッフ常駐型のグループホーム(共同生活援助)です。
夜間はもちろん、日中や土日祝日もホームで安心してお過ごしいただける体制を整え、お一人おひとりの「ここのね(個々の音色・個性)」に寄り添った生活のお手伝いをいたします。

24時間の安心の先にある、自分らしい挑戦の日々

日中も夜間もスタッフが常駐する「ここのね」の最大のメリットは、365日いつでも大きな安心に守られることです。ですが、ここはただ安全に過ごすだけの場所ではありません。私たちはその安心という揺るぎない土台があるからこそ、「あぁ、豊かな人生がここにある」とお互いが実感できる暮らしを目指しています。
これまで「重度の障がいがあるから」と諦めていたことや、ご家族が抱えていた将来への不安を、まずは私たちに預けてください。24時間の丁寧なサポート体制があるからこそ、ご利用者さんは安心して自分の「やりたい」に一歩を踏み出すことができ、スタッフもその挑戦にどこまでも寄り添い、共に人生の彩りを楽しんでいくことができます。

おいしいご飯を囲んで、みんなで笑顔を紡ぐ時間

「ここのね」では、まいにちの食卓をホームのまんなかにある大切な時間と考えています。栄養バランスにこだわり、食べるのが楽しみになる美味しくて温かいメニューを毎日ご用意。みんなで「おいしいね」と笑顔でごはんを囲む瞬間にこそ、かけがえのない豊かな人生の1ページがあります。
また、時には利用者さんとスタッフがいっしょにメニューを考えたり、おやつや簡単な料理を一緒に作ったりする、ワクワクするような時間も大切にしていきます。お世話する・されるの関係を超えて、みんなでキッチンに立ち、おいしい香りに包まれる。そんな温かい「我が家の日常」から、たくさんの笑顔の彩りが生まれます。

ご利用案内

24時間体制で安心をまもる、新しい我が家。
日中サービス支援型グループホーム「ここのね」

【ここのねの特徴】24時間の安心と、共に人生を彩りあう暮らし

日中も夜間もスタッフが常駐する「ここのね」に住む一番のメリットは、365日いつでも大きな安心に包まれることです。ですが、私たちはただ安全に守るだけの場所にはしません。
目指すのは、ご利用者さんとスタッフが「家族」のように笑いあい、お互いの人生をカラフルにしあう関係性です。
「こんなことをしたら楽しいかも!」というスタッフのアイデアが、ご利用者さんの新しい笑顔(個々の音色)を引き出し、その輝きに触れることでスタッフの心もまた満たされていく。
お世話する・されるという垣根を超えて、共に主役として響きあい、「あぁ、豊かな人生がここにある」とお互いが実感できるような温かい我が家をいっしょに作り上げていきます。

【ご利用対象となる方】

・障がい支援区分が「区分4」以上の方
・24時間の支援体制や、日中の過ごし場所を必要とされている方
・稲沢市や周辺地域で、安心して暮らせるおうちをお探しの方

※見学や体験利用のご相談は、随時受け付けております。まずはお気軽にお問い合わせください。

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